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お気軽にご相談ください(総合相談)

高齢者の方々が住み慣れた地域で、その人らしい生活が維持できるよう、介護や福祉についての相談をお受けします。

高齢者、そのご家族、地域の方からの相談を受け止め、必要に応じて、訪問し、各種サービスの紹介、連絡調整を行います。

また、鶴見区には3つの地域包括支援センターと2つの総合相談窓口(ブランチ)があり、地域住民の身近な相談窓口になっていますので、 お気軽にご相談ください。連携を取りながら、安心して生活できるようお手伝いをしていきます。

鶴見区内の地域包括支援センター

センター名 担当地域 所在地 電話番号
鶴見区地域
包括支援センター
茨田南・茨田・茨田東・茨田北・焼野 諸口5-浜6-12 06-6913-7512
鶴見区西部地域
包括支援センター
緑・鶴見北・鶴見・茨田西・横堤 諸口6-1-13
クレセントハイツ鶴見店舗100-3
06-6913-7878
鶴見区南部地域
包括支援センター
榎本・今津 今津南1-1-4 06-6969-3030

身近な相談窓口として、総合相談窓口(ブランチ)でも相談をお受けしています。

名称 担当地域 所在地 電話番号
茨田ブランチ(ファミリー) 茨田南・茨田 安田2-1-27 06-6915-1717
茨田大宮ブランチ(ちどり) 茨田東 茨田大宮3-8-33 06-6914-7711

虐待の早期発見・防止などの権利擁護

高齢者虐待の早期発見・防止のための地域支援体制づくり、成年後見制度の利用促進、消費者被害防止のための情報提供などを行います。

権利擁護

虐待の早期発見・防止などの権利擁護

相談窓口

包括的・継続的ケアマネジメント

高齢者が住み慣れた地域で生活していくために、包括的かつ継続的なサービスが提供されるよう、地域の多様な関係機関(主治医や介護支援専門員、施設等)と連携できる体制を構築します。

一人ひとりについて主治医や介護支援専門員など様々な職種が連携し、個々の高齢者の状況やその変化に応じて継続的にフォローアップしていきます。またケアマネジャーが孤立しないよう、一緒にケアマネジメント過程を振り返ったり、連絡会などを開催し、地域の関係機関等との連携が行えるよう支援します。

 

介護予防ケアマネジメント

要支援1・要支援2と認定された方は介護予防サービス・総合事業のサービスを利用することができます。

介護予防サービスとは、その人らしい生活を実現し、より自立度を高めるためのサービスです。

例えば、サービスを利用し、調理や掃除の手助けをすればできる方は、利用者がホームヘルパーと一緒に調理や掃除を行うことで生活機能の低下を予防します。

利用できるサービスとして訪問型サービス(介護予防型・生活援助型)、訪問看護、訪問入浴、訪問リハビリテーション、通所リハビリテーション、ショートステイ、福祉用具貸与、福祉用具購入、住宅改修などがあります。

サービスを利用するには、ケアプランの作成が必要になります。ケアプランの作成は原則として地域包括支援センターが行います。

サービス利用のお問い合わせは鶴見区地域包括支援センターまで、お気軽にご相談ください。

介護サービス利用までの流れ

介護サービスの流れ

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